金谷港から絶景の登山道を辿って房州の名峰・鋸山へ。
断崖絶壁や眼下の東京湾など見どころ・写しどころいっぱいの日帰りハイク。
デジカメもって、自分らしさをアピールしよう!※
※撮影技術を指導したり、芸術性を競う活動ではありません。
つぎつぎ出題されるテーマに沿って撮った写真を、その場でみんなで鑑賞し合います。
アッと驚く発想に笑いあり、タメイキあり。
ご家族の、そして仲間の個性あふれる発想をたっぷりと楽しんでくださいね。
'14 9月23日(火・祝)日帰り 悪天中止
まだ4名様承れます(9/19)
まだ4名様承れます(9/19)
●集 合:京浜急行(京急)久里浜駅改札外8:30
交通のご参考:品川7:25発京急久里浜行き特急乗車、8:23京急久里浜着。
●解 散:金谷港16時頃または京急久里浜17時半(予定)
交通のご参考:品川7:25発京急久里浜行き特急乗車、8:23京急久里浜着。
●解 散:金谷港16時頃または京急久里浜17時半(予定)
●対 象:小学校低学年くらいから大人までどなたでも。
●定 員:10名。 最少催行人数:6名。
●小学3年生以下は保護者がごいっしょください。
●小4以上はおひとりで参加できます。集合・解散場所は応相談。
●参加費:5,000円/人・保険料込(交通費別途実費)
→下記の持ち物のうち●●を全て持ってきた方は500円割引。
ない方はこの機会に揃えるといつでもアウトドアで大重宝。
→下記の持ち物のうち●●を全て持ってきた方は500円割引。
ない方はこの機会に揃えるといつでもアウトドアで大重宝。
【交通費ご参考】
品川→京急久里浜片道790円
京急久里浜駅→久里浜港のバス片道200円
久里浜港・金谷港間の東京湾フェリー往復割引料金1,320円
子どもは上記のおよそ半額
●活動地:千葉県富津市の金谷港から鋸山往復。
品川→京急久里浜片道790円
京急久里浜駅→久里浜港のバス片道200円
久里浜港・金谷港間の東京湾フェリー往復割引料金1,320円
子どもは上記のおよそ半額
●活動地:千葉県富津市の金谷港から鋸山往復。
当日の最高点は標高329m。 登り下りともに標高差329mを往復。 水平移動距離は約10.5km。 |
●持ち物 記号の意味:●必携。△あれば便利。●非常用に携行を勧めます。 | ||
● | ザック | 以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい) |
● | デジカメ | モニター付きでその場で再生できればなんでもよい。 使っていない携帯電話の付属カメラでもOK。 子どもたちはタフなカメラならなおよし。 |
● | 雨具上下(兼防風着) | できれば防水透湿性の布地のもの。 |
● | 帽子 | 9月はハチによる被害が多い月。 淡色の帽子をかぶればハチに狙われにくくなる。 |
● | あたたかい長袖 | 暗い色は避けること。 ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。 |
● | 下着や中間着 | コットンが入った素材は極力避ける。詳しくはこちら |
● | 履き慣れた靴 | 靴底が摩耗していないもの。 |
● | タオルやハンディタオル | こまめに手や顔の水分を拭いて快適に。 |
● | 飲み物 | 最低500MLペットボトル1本。 |
● | 昼食 | サンドウィッチやおにぎりなど。 何度かにわけて食べられるように工夫するとよい。 |
● | 軽食(行動食) | ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら |
△ | サングラス | 晴れていたら大人はぜひ。 日焼け止めなど紫外線対策も併せて。 |
△ | ポットに入れた飲み物 | 熱々の飲み物は元気を取り戻せる。 |
△ | レジャーシート | 休憩時、家族やグループに1枚あれば便利。 緊急時には雨を避けたり体に巻いて保温できる。 |
△ | 地図 | 金谷港を中心に5km四方の範囲の地図。 持参されるなら上総湊・保田の両方を。 コピーをこちらで用意します。 |
● | 方位磁石(コンパス) | できればプレート型コンパスを。 コンパスつき時計や100円ショップのコンパスでもかろうじて可。 |
● | 軍手または薄い手袋 | いざというときに便利。 |
● | ヘッドライト または防水の懐中電灯と予備電池 | 暗くなったとき用。 両手があくヘッドライトがよい。 タフで信頼できるマグライトもOK。 |
● | マッチまたはライター | 緊急時のたき火用。 |
● | 折りたたみナイフ | イザというときに活路を拓くため。詳しくはこちら 低学年がもつかどうかは親御さん判断。 小3までは割愛を認めます。 |
● | 応急医薬品 | 絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。 |
△ | 折りたたみ傘 | 雨模様のときにあれば快適。 |
登路は大眺望に恵まれています。「やっほー!」 |
切り通しや断崖からは石材採掘をしていた往時が偲ばれます。 |
ウミネコさんにも会えるかもね。 |
心理的に遠いと思いがちな房総半島。 都心から半径60kmの同心円だと奥多摩や丹沢の玄関口・秦野とほぼ同距離。 【クリックで拡大】 |