'21 4/29 山里の生活と信仰が息づく「奥多摩むかし道ハイク」募集開始。

ダムに沈んだ村々を支えた旧道を
廃線と並行してたどります。
'21 4月29日(木・祝)日帰り 悪天中止 
前回のようす → こちら
●対 象:小3程度からどなたでも。
●定 員:4家族(10名様)まで。最少催行人数1家族。
●参加費:5,500円/人・保険料込(交通費別途実費)
あと2家族または5名様承れます(4/20)。
→悪天予報で中止(4/28)
本活動のチーター割は500円/人です。
交通費参考(大人片道):新宿〜奥多摩間JRで1100円、乗換バス運賃370円
復路はバス利用予定なし。
●活動地:東京都奥多摩町
最高到達点:標高 612m(青目立不動付近)
登り標高差220m、下り標高差330m
歩行距離10.5km


●集 合:JR青梅線・奥多摩駅 2番バス停
9:20時間厳守
バス停場所は→ こちら
※9:30発 鴨沢西行きのバスに乗ります。
【交通のご参考】
新宿発の場合
JR新宿駅7:44発 ホリデー快速おくたま3号乗車、終点JR奥多摩駅9:17着
(おすすめ)
バスに約15分乗ります。
お手洗を済ませて座りたいなら上記参考の1本前がおすすめ。
1本前:奥多摩駅着9:08
この方面に慣れていない方は必ずご確認ください。→ こちら

●解 散:JR青梅線・奥多摩駅・16時頃予定。

●活動の目的:ダムができる前の奥多摩の生活を考えながら歩いてみる。
●持ち物
記号の意味:●必携。▲あれば便利。●非常用に携行を勧めます。
●リュック以下のものが全部入る大きさ。(20Lくらい)
●雨具上下(兼防風着)できれば防水透湿性の布地のもの。
●帽子
●防寒具ジャージなど前ジッパーで素早く脱着できること。
●下着や中間着綿素材は極力避ける。詳しくはこちら
●履き慣れた靴靴底が摩耗していないもの。
▲ストック大人はこの日後半に重宝するかも。
1本でもだいじょうぶ。
●タオルやハンディタオルこまめに手や顔の水分を拭いて快適に。
●飲み物最低500MLペットボトル1本。
▲食器
●昼食湯沸かし道具持参しますのでカップ麺などにも対応できます。
●軽食(行動食)ビスケットなど食べやすいもの。詳しくはこちら
▲サングラス
▲レジャーシート家族に1枚あると便利。
●地図印刷できます → こちら
主催者が用意しますが自分で印刷する経験は必ず役立ちます。
●方位磁石(コンパス)北がわかればよい。精度がよければなおよい。
コンパスつき時計や100円ショップでも可。
●軍手または薄い手袋手に合ったサイズを。
●ヘッドライト
●マッチまたはライター緊急時用。
●折りたたみナイフイザというとき活路を拓ける。詳しくはこちら
●応急医薬品絆創膏2枚は最低でも必携。ほかに常用薬。
▲折りたたみ傘雨模様のときにあれば快適。


●主 催:NPO法人地球野外塾