【受付終了】'25 7月最終週〜8月 各日貸切「東京の清流で平日の川遊び」

本活動のようすは
でご確認いただけます。

【 ライフジャケット体験活動】
夏休みの平日、
家族や仲間と一緒に
きれいな水で気分一新。
都下に現存する最高水質の川や沢。
冒険的に遊んだり、のんびりしたり、
貸し切りでご事情に応じられます。
障がいや特性で親水機会が限られがちな方もご活用ください。
'25 7/29(火)から7/31(木) 間の各日
'25 8/4(月)から8/7(木) 間の各日
'25 8/18(月)から8/22(金) 間の各日
'25 8/25(月)から8/28(木) 間の各日
各日1組のみ・日帰り・悪天時中止。
受付を終了しました(8/25)。

難度や経路、地形の特徴が異なる
4つのエリアから選べます。
写真で比較・
4つの川と沢

どのエリアがよいか迷ったら
ご希望をおきかせください。

■対 象:
簡単な安全説明を理解できる年中さんくらい〜大人の方までどなたでも。
(4つの親水エリアそれぞれで少し異なります。)
小3以下のお子さんは保護者ご同伴が必要です。
小4以上はひとりで参加OK。
大人の方だけのご参加もぜひどうぞ。
■定 員:各日1家族または1グループ様。最多10名様
■各日の締め切り:活動日前々日の18時。
■参加費:
4名以上の貸し切りで6,000円/人。保険料込・交通費別。
(3名以下は20,000円/全員 でも承れます。)
中学生以下はライフジャケット着用必須の活動です。
ライフジャケットは高校生以上は不要ですが試したい方はぜひ!
※ライフジャケットレンタル:500円/1着

ひとり親ご家庭に優待制度あります。
児童扶養手当受給世帯ご家族が対象のチーター割。
4名以上の貸し切りで適用後は4,000円/人となります。
(3名以下は13,500円/全員でも承れます。)

■活動地:東京都八王子市、あきる野市、檜原村
■活動の目的:
・飛び抜けて水質がよい川で遊ぶ。
■活動の特徴:
1. 猛暑のなか、日帰りでリフレッシュ。
水辺は都内よりも3~5度低い気温。
出発からきれいな水でさっぱりした帰途までずっと涼しくいられます。

2. 冒険的な地形のなかで遊ぶ。
岩場をうまくこなしたり、深い淵に浮かんだりするのは役立つ体験に。

3. ライフジャケットを積極的に使う体験。
浮くのが難しいところでも
長く楽に浮いて遊べます。

水遊び中のようす
ライフジャケットは頼れる相棒。
熱々の食べ物は元気回復の源。

ヤマメの子やサワガニ、トンボやカエルなど
よく見られる生き物たち
ヤマメの稚魚
トンボ各種
サワガニ
カエル、など

■集 合(基本):
【1.公共交通機関をお勧めします】
活動ごとに違いますが、つぎの2つのいずれかに集合。
JR武蔵五日市駅8:37着(9:00出発)
または
JR高尾駅北口8:59着(9:15小仏行きバス乗車)
の電車をご利用ください。
バス出発前に駅内トイレまたは出札後は公衆トイレへ。
現地にトイレはありません。

JR五日市線に慣れていない方は必ずご確認ください。

【2. 自家用車ご利用の場合】
事前に必ずご相談ください。
駐車場事情など要点をお伝えします。
写真で比較・
4つの川と沢

朝の混雑を避けてゆっくりスタートも承れます。
(終了時間を大きくシフトすることはできません。)

■当日の解散予定:
16時すぎ頃 武蔵五日市駅または高尾駅で解散。

■持ち物  記号の意味:●子ども必須/大人は任意。●だれでも必須。▲あれば便利。
●ライフジャケット中学生以下は必須です。
お申込時にライフジャケットについて
1.持参 2.レンタル希望
のいずれかのご希望をお伺いします。
※大人は不要です。
●ヘルメット中学生以下は必須です。
自転車用やスケート用などでもOK。
レンタルはありません。
ご持参されないお子さんは活動の参加ができません。
ご自宅で調整してからご参加ください。
ヘルメットの調整
●靴かかとが固定できないサンダルは不可。すぐ流されます。
クロックスなら水陸兼用なので往復と川遊びいっしょに使えます。
「クロックスもどき」でもOKですがベルト留め具が破損しやすいので注意。
※サーフシューズは一般に靴底が薄く砂利が入りやすいので勧めません。
▲靴下予備として持参するのもよいかも。
砂や砂利が靴の中に入るのが気になる時、一時しのぎになる。
靴ずれ予防にも。
できればネオプレン素材が快適。
●乾きやすく動きやすい服下は半ズボンや4/3丈ズボンが便利。ストレッチ素材だとさらによい。
上は水はけがよい合成繊維素材の半袖。綿素材は不適。
寒さ対策で必ず長袖を1枚用意してください。
※からだに密着するラッシュガードは体が冷えやすいので注意。
合繊・微起毛の長袖Tシャツが最適。
サイズ感は皮膚からやや浮く「ややダボ」がいいです。
ほかタイツ着用などで、肌の露出を極力少なくしてください。
ケガ予防にとても効果があります。
●以下の荷物が入るリュック なるべく小さく軽量に。
リュックにゴミ袋大のビニールを入れ、その中に荷物をつめると簡易防水になります。
子どもも、行動食や雨具は自分でもとう。
●雨具セパレート型上下がベスト。
天気が安定していればレインコートや100円ショップの雨具でもOK。
防寒具になるので晴天でも必携。
●レジャーシート休むとき、荷物を広げるとき、防寒など万能。
●タオルやハンディタオル休憩時は手や顔の水分を拭いて快適に。
濡らしたくないものが濡れたときにも活躍。
●携行品用ビニール袋お財布、携帯電話などぬらしたくないもの用。
ジップロックなどじょうぶなものを。
●軍手や水抜けがよい手袋など転倒したときにケガを予防できます。
子どもには必ず子どもサイズのものをご持参ください。
●昼食・行動食お湯を沸かせる道具を用意します。
カップ麺などからだが温まる食品も役立ちます。

休憩ごとに食べられるおにぎりやパンなどもぜひ。
ほかビスケットなど食べやすいもの。
●飲み物500MLペットボトル1本はぜひ。
曇天の日はポットに入れた熱い飲料があると生き返ります。
【重要】水筒は勧めません。重くてかさばる。
水温が低いので飲み物をキンキンに冷やす必要はないです。
▲水遊び遊具ゴーグル、タモ網、水鉄砲などなんでも。
生き物はていねいに捕獲して必ず逃がすこと。
▲プールタオルや
ポンチョ
終了後に着替えしたい方のみ、必要に応じて。

▲着替え軽くてかさばらず、リラックスできるもの。
進行次第では現地で着替える時間がない場合もあります。
往復車中と活動中とおして着替えずにすますのが本当は一番。
荷物が少ないほど楽しめます。
▲メガネバンドメガネしているひとは紛失予防にぜひ。
▲防虫剤虫が少ない沢ですが普段使う防虫剤があればご持参ください。
またミントタブレット舐めてると防虫効果あるとか!?


【休日の親水活動も募集中】
「東京の清流で川遊び」終了

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■主 催:NPO法人地球野外塾